創価学会元職員3名のブログへの応答blog

追撃の手を緩めるな by 戸田先生

創価学会元職員3名はさておき、大海の一渧について考察する

続き

ある大富豪は資産を子に残さず

全部慈善に寄付したいと言っていたが

その人の心を私なりに読み解いてみたい:

子に相続すれば、どこそこの池に留まり、

池は蒸発して乾くか、腐って沼になるか、

大海の一渧に戻る可能性は少ない。

しかし寄付するということは、

そのまま大海に戻すことであり

自分が来世という彼岸に渡った時

大海を通じて、前世の因果が

また自分のいる彼岸の大陸の自分のとこに戻ってくる可能性が出てくる。

しかし子供に残したら

池になり

少なくとも来世の自分には戻ってこないだろう。

その大富豪は前世も同じようにして

今世もまた大富豪になったのであろう。

往々にして子が親の苦労を食い潰すという悲劇を

よく耳にする。

子どもはかわいいかもしれないが

運良く、資産があったら

来世に、再び自分の元へ戻るよう

大海の一渧に戻すのが正解だと思います。

創価学会元職員3名はさておき、天界の天邪鬼について考察する

ある超大富豪が離婚騒動になっているとニュースになっていた。

その人は、全ての財産は、自分の子供に相続しないで

慈善事業に寄付すると宣言し

私も尊敬していた。

離婚理由は報じられていない。

私は直感的に

子供が遺産目当てで、母親に遺産くれとごねたのだろうと思った。

そして母は子供に負けた。

すべての資産を公に寄付して

神に祝福され

来世も続きの仕事をしようという

父親の

計画に

使命感も何もない欲まみれの子供が邪魔しにきた

という構図ではないだろうか。

これは仮説に過ぎないが

種々の状況証拠で

脳裏にそのようなストーリーが浮かんだ。

私も

子供に金あげるぐらいなら

世の中のために

寄付して

来世も自分の続きの仕事をしたいと思っているので

その富豪のことは

いつも尊敬していたし

子供が反旗を翻すということだったら残念でならない。

創価学会元職員3名の絶対平和主義の主張は絵に描いた餅である

足軽3人が一時期

絶対平和主義論を主張し展開していて

観念論的過ぎて

違和感を感じていた。

彼らが核兵器廃絶を言っているのを聞いたことがない。

ブログに核兵器廃絶については書かれているのだろうか?

時間がないので全部読んでる暇はないけど

核兵器廃絶がないと

いかなる絶対平和も

砂上の楼閣に過ぎないという

こんなシンプルなことも

わからないで

幼稚な批判ばかり展開して

それについていく人もどうかと思う。

騙される方も悪いという

言葉があるけど

結局はコロナ禍が蒙古襲来の如く押し寄せ

基礎がぐらぐらの

彼らはゲームオーバーになった。

根源悪と戦うという点を

常に問い続けないと

彼らのように一網打尽にされてしまうだけ。

リーマンショック

コロナ禍ショック

2度の元寇の如く、押し寄せたので、

国は満身創痍で弱体化して

次は鎌倉幕府崩壊のような事象へ突き進んでいると

みても良いだろう。

幕府崩壊の前に

自界叛逆難

じかいほんぎゃくなん

を忘れてはいけない。

リーマンにコロナ

元寇という

他国侵逼難 

たこくしんぴつなん 

のあと

同士討ちが起こりうる。

巻き込まれないよう

日々功徳を積んでおきましょう。

創価学会元職員3名はさておき、難解難入について考察する

なぜ大聖人はこのように超難しいなぞなぞのような

曼荼羅御本尊を残されたのであろう。

難信難解

であり

難解難入

である。

私も私なりに

考え抜き

ある時

この御本尊のデザインは

核兵器廃絶の方法を

教えているのだ

ということが分かったのである。

核兵器廃絶は

超難しい問題であり

人類の相互不信の問題を

解決しない限り

達成できない。

御本尊の文字と配置も同じ

謎解きの過程で重なり合う。

大聖人の謎なぞは

すぐに解けるような簡単な謎なぞではない。

しかし理性によって表現された論理は

同じ理性によって

解読していくことは

必然的に可能であると

思っている。

ひとつひとつ謎を紐解いていけば

核兵器は地球から一掃されるに違いない。

創価学会元職員3名はさておき、依法について考察する

一生懸命世界平和のため活動していても

功徳がほしいから頑張ってるだけですみたいなのは

欲界から一歩も出てないわけで

何も功徳はないのではないだろうか。

そういうパターンは

常に依人に陥り、10年経っても全然成長しない。

いつまでも確信が掴めないから

依法としての自立もできない。

そもそも大聖人の大難の戦いを思えば

何か功徳がほしいと思えるだろうか?

普通に事故もなく、自然災害にも巻き込まれず

無事に生きていけてたら十分であろう。

功徳がほしいから宗教活動頑張ってる

生活は自立できない

いつまでも親に甘えてる

現代病である。

まして

無宗教者、無神論者で

親離れできぬ輩が溢れている。

今まで、有財餓鬼みたいなのたくさんみてきた。

世も末であろう。

末法とはこのことだ。

やがて国も傾くであろう。

別に何も特別な功徳などほしいと思わぬし

ただ全てが無事故で、大事もなく生きていけてたら幸せである。

時には、有財餓鬼が悪戯しにきて、

火傷して、去っていくが、

仏法の威力を見れて、幸せだと思う。

天邪鬼がバチ受けてヤケドする姿などなかなかみれるものではない。

それで十分楽しいではないか。

とにかく智慧がどんどん湧いてきて

未来のためにやらねばならないことが多すぎて

楽しい

それが大聖人の仏の生命の

御心の一端であったと思うのである。

曼荼羅御本尊のデザインも後世への謎々という意味合いもあるだろうし

仏界の不思議な

謎解きが楽しくてたまらない日々である。

創価学会元職員3名はさておき、不動産信仰について考察する

腐動産とか

負動産という言葉があちこちで出て来てるように

不動産は、足を引っ張ることがある。

時には格差固定装置として機能する。

不動産に甘えてた結果、努力せず、競争に敗れ、下層に固定されることもある。

不動産信仰に入る前に

最も考えるべき重要なことは

あとで何が残っているのかということだ。

下手したら何も残らない。

例えば、昔、どこそこで革命のようなことが起きた時、

不動産は全部没収された。

いち早く、不動産を捨て

脱出して

自由の国へ行った人たちは助かった。

唯物論や不動産信仰や社会主義革命や独裁者誕生はセットである。

不動産に執着しても、独裁者に粛正されたら、一巻の終わり。

何も残らないという結果は恐ろしい。

競争に敗れたら、社会主義革命という錯覚の誘惑が待っている。しかしそれも別の階級社会を目指しているだけであり、結局は自分に何が残るのか、それを問う思考力も衰えているから、間違った行動に気づかないのだ。

3人組を分析すると

いろいろなことが見えてくる。

唯物論信仰

不動産信仰

行き着いた先は

柳原滋雄氏のコラム

足軽会の4人組が当コラムを刑事告訴していた件

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6619

足軽4人組にとって不都合だった記事

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6631

足軽会4人組の思惑(上)

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6646

足軽会4人組の思惑(下)

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6663

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日蓮曼荼羅の天界は大聖人の過去現在未来である:

https://youtu.be/qKX1LJjrrpA

平頼綱の仏罰と治安維持法について:

https://youtu.be/BiSEQmMAWeo

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p2.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p3.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p4.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p5.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p6.html

元職員3名らから呆れた文書

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p7.html

元職員3名の訴えを棄却

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p8.html

創価学会元職員3名は会員第一と叫びながら会員を告訴する狂犬である

彼らは山ともレベルの悪人ではないが

(少なくとも今のところ)

臆病ゆえ、外部の大悪とは戦えず、仏法上の善悪判断も未熟で、

結局、大聖人が戒めている、内部の仏子攻撃という暴挙に出てしまった。

そもそもそういう危険性が見破られて、早々除名になったのだと思うが、それも、脇見して破門になった日尊のエピソードに似ていると思いきや、日尊は外部をたくさん折伏した人であり、内弁慶の足軽と天地雲泥の差があるのである。似て非なる3人組と言えよう。

沈黙している限り日興聖人は彼らを決して赦さないだろうと思います。

柳原滋雄氏のコラム

足軽会の4人組が当コラムを刑事告訴していた件

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6619

足軽4人組にとって不都合だった記事

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6631

足軽会4人組の思惑(上)

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6646

足軽会4人組の思惑(下)

http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=6663

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日蓮曼荼羅の天界は大聖人の過去現在未来である:

https://youtu.be/qKX1LJjrrpA

平頼綱の仏罰と治安維持法について:

https://youtu.be/BiSEQmMAWeo

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http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p2.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p3.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p4.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p5.html

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p6.html

元職員3名らから呆れた文書

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p7.html

元職員3名の訴えを棄却

http://www.sokayouth.jp/question-and-answer/category01/qa162/net1/p8.html