創価学会元職員3名のブログへの応答blog

追撃の手を緩めるな by 戸田先生

創価学会元職員3名はさておき、有頂天について考察する

有事の金が高騰してるって

 

ニュースで言ってる

 

それも明るい口調で

 

有事って

 

どう言う意味か?

 

もうすぐ有事って

 

ことでしょう?

 

平和ボケすぎるよ

 

言葉の意味もわかってないみたい

 

AIのおかげで

 

みんな

 

考える力も

 

無くなってる

 

 

 

 

創価学会元職員3名はさておき、順序について考察する

究極の真理を理解したい

と思うことがあるかもしれない

例えば宇宙の始まりとか

宇宙はなぜ存在するのか

など色々ある

しかし

もっと重要なのは

人に役立つかどうかである

まず今現実に誰かに役にたつことを為すべきである

役にたつ技術とかが先に来るべき。

真理を追い求めるより

苦しむ人を救うことが大事である

よくいうのは

この真理は今は役に立たないけど、数百年後に役にたつ

ということが

今まで繰り返されてきた

量子力学なんかもそう

何十年立たないと役に立つ技術にはならなかった

しかし

いま改めて思うに

そういう100年先に役に立つ真理よりも

今すぐ誰かの役にたつことをすべきである。

特に伐苦与楽の技術は大事だ

医療の技術など。

まず現実に

何か一つでも今の人類に役にたつことを達成してから

究極の真理を追い求めたらいい

これは

価値論である。

しかし例外がある

牧口先生のように

無実に投獄され

何も行動できなくなった場合

究極の真理を追求しても良いとおもう。

なぜなら人に役立つ行動さえ束縛禁止されたのだから、マンデラさんも同じであった。

そういう非道いことを権力はやらかすのだから

恐ろしい。

牧口先生やマンデラさんは

後世の人類のため

忍耐してくださった。

慈悲という価値の真理そのものである

ここで価値と真理が融合する

お二人はそれを証明した

 

 

 

 

 

創価学会元職員3名はさておき、AIについて考察する

AIが急速に進歩している

仏法の理解もしているようだ

近い将来

前世の因縁や罪業も計算してくれる様になるだろう

そして戦争犯罪者に対しては

将来どんな罪を負うのか

教えてくれる

それでもその戦争犯罪人

戦争を続けられるだろうか?

半分の人は戦争をやめるだろう

問題は残りの半分の気狂いだ

自分が将来苦しい罪を背負うことを

知りながら戦争を続ける

そういう輩も出るかもしれない

さらにコウセンルフが進むと

どうなっていくか

戦争を起こそうとしたら

すぐに仏罰が現れる様になる

情報の速度が超高速になれば

バチも高速で返ってくるようになる

兎に角コウセンルフを進めるしか

世界恒久平和は達成できない

北条時宗

大聖人の首の座を傍観し

病死で若死に

法華経信奉者

菅原道真

清涼殿落雷を呼び寄せた

政敵は雷神により処罰された即死である

法華経の行者を迫害することは

恐ろしいことを

再教育する必要がある

 

 

 

 

 

創価学会元職員3名はさておき、ジョブについて考察する

ブルシットジョブが増えている

その時間を

子育てに回せれば

少子化は少しはマシになる

ブルシットだらけだ

少子化の原因は

ブルシットジョブと

完全に気が狂った

政治家とマスコミが原因だ